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家計・節約
生活防衛資金は何ヶ月分?共働きなら約2ヶ月・片働きなら約6ヶ月|40代会社員の計算式
※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。 結論:会社員の生活防衛資金は、「生活費の6ヶ月分」で決め打ちしなくて構いません。会社員には傷病手当金と失業給付という“公的な生活防衛資金”がすでにあるからです。 ただし、この2つには共通の弱点がありま... -
家計・節約
10月の給料で手取りが減るのはなぜ?標準報酬月額の決まり方と等級別の早見表【2026年10月】
※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。 結論:2026年10月に支給される給与から、多くの会社員の社会保険料が変わります。変わる理由は保険料率ではなく、「標準報酬月額」という等級が、4〜6月の給与をもとに 年に1回だけ決め直されたからです。 しか... -
NISA・投資
投資詐欺の見分け方|7つの危険サインと3分でできる確認手順【2026年・被害は過去最悪ペース】
SNS型投資詐欺の被害額は2026年上半期だけで約798億円と過去最悪。40代会社員が家族と資産を守るための「7つの危険サイン」と、金融庁の登録を3分で確認する手順を、マルチ商法に関わった実体験を持つFPが解説します。 -
家計・節約
医療保険はいらない?40代会社員は「貯蓄100万円」と公的保障で判定する|2026年8月の高額療養費引き上げ後の考え方
医療保険はいらない?の答えは貯蓄100万円と公的保障で判定できます。2025年最新調査の入院自己負担18.7万円・2026年8月の高額療養費引き上げを織り込み、40代会社員がいらない人・いる人を3ステップで整理します。 -
家計・節約
最低賃金2026はいくら・いつから?全国加重平均1,177円と47都道府県の確定額一覧|妻のパートは週20時間で判定へ
※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。 結論:2026年度(令和8年度)の最低賃金は、56円引き上げられ、全国加重平均で1,177円に確定しました(2026年8月、47都道府県すべてで答申)。実際に上がるのは10月以降で、10月中に上がるのは37県、残り10県は...
